【大阪市中央区パンダ保育園導入試験結果】


フィトンチッドnano拡散機導入後のインフルエンザ及びウイルス感染による欠席児童の減少



 

【検査証明機関】

●ウイルス不活化試験

<試験所> (財)日本食品分析センター (第09036516001-01号)

●除菌剤の抗インフルエンザウイルス性能試験
<試験所> (財)北里環境科学センター (217105/21_0105号)

●H5N1亜型鳥インフルエンザウイルス不活化試験
<試験所> 中国農業科学院ハルピン獣医研究所 (公証)京海証字第12686号

●フィトンチッド溶液噴霧による浮遊菌に対する除菌性能評価試験
<試験所> (財)北里環境科学センター (224160/22_0408_2号)

 


インフルエンザウイルスは空気中に漂ってる間や動物等への
細胞へ入り込み増殖を繰り返すしか生きられない生物で、大
変弱いものです。

拡散空間では、揮発性微粒子(天然マイナスイオン)に触れて
抗菌され即落下して固体につき、ほとんどが死滅します。

ウイルスの種類によっては、即死滅せず不活性(増殖できな
い)の状態から死滅に至る場合もありますが、増殖できない
ウイルスが体内に入ってもただの微粒子ですから、何も怖が
る事はありません。 花粉症アレルギーも同様です。

 

 
 
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